【ご意見募集】審査会のあり方について
彩昭会審査会について、審査前の定例会議でこんな意見が出ました。
「各道場ごとに審査をしてもよいのでは」
「皆の前で審査するからこそ、公平性や技術レベルの向上につながる」
本部の方針では、審査は六段以上の指導者がいる道場で受けるのが望ましいとされています。ただし、各道場で個別に審査を行うことにした場合、本部担当の金澤師範の同意が得られるかは未定です。
草合研としての考え方をまとめるため、皆さんのご意見をお聞かせください。
審査は今まで通り合同で行う方がよいか
それとも各道場ごとに行う形に変えていくべきか
その他、審査のあり方について感じていることがあれば
ご意見はこの記事のコメント欄にご記入ください。
ぜひ皆さんの率直なお考えをお寄せください。いただいたご意見は、次回の審査前定例会議での検討材料とさせていただきます。
皆の前で審査を行うからこそ、公平性が保たれると思います。 また、他の方の審査を見ることは、自分自身の技術レベルを見直す良い機会にもなります。緊張感のある中で審査を受けることが、本人の成長にもつながると感じています。
今まで通り、合同での審査会を続けるのがよいと思います。